小さな靴屋さん ― 2002-02-07
おばけだの霊だの奇跡だの妖精だの、そんなものは下らない幻想もしくは妄想にしかすぎない。全て科学で説明のつく現実の出来事でしかありえない。そう断言するのであります。
しかし。
この頃もしかしたら「目に見えない何か。」が実在するのではないだろうか、そんな気がしてきたのです。
何故かと申しますと、ここ最近、私の目覚まし時計が知らないうちに止まっているのです!
これはもう小人の妖精の仕業に違いな(強制終了)。
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